基礎プロジェクト2:グループガイダンス

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配布:2003/04/10

基礎プロジェクト2 第二グループ(教室 12号館1階輪講室)

0.担当 近藤俊介 居室:工12号館2階209号室

1.メンバー(敬称略)
  A. 浅田、梅城、岡田裕介、樫木
  B. 川崎、古宮、篠原、坪内
  C. 藤田、松井、李、山中

2.取り上げる本
  第一ラウンド:メドウズ著 限界を超えて
  第二ラウンド:野中郁次郎著 知識創造企業
  第三ラウンド:クリステンセン著 イノベーションのジレンマ

3.日程(いずれも第二週は見学になっているので掲示/メールに注意)
 方針説明 4/10
  第一ラウンド: A紹介 4/24 B討論 5/01 C総括(一週間以内)
  第二ラウンド: B紹介 5/22 C討論 5/29 A総括(一週間以内)
  第三ラウンド: C紹介 6/19 A討論 6/26 B総括(一週間以内)

 紹介: 本の内容を4人で分担して紹介する。一人30分程度のプレゼンテーション資料(A4 5頁)を事前に作成して教室で配布すること。諸資料には、本全体の記述(主題)の論理構造と担当部分における論述の構造を図示して説明されるのがよい。
 討論: 担当グループのメンバーはそれぞれに内容についての論点について異なる見解、意見を事前に資料(A4 5頁)を用意して20分程度で報告すること。3人の意見開陳が終わったら、それを踏まえて議論する。
 報告: 紹介、討論を踏まえて作業の意義を総括する。1)内容の概要 1枚、2)議論の概要 2枚、3)自分の見解 1枚 終了後一週間以内にメールで秘書宛送付のこと

4.資料コピー
 前日までに小生の秘書宛てにメールに添付して送られたものについては12部コピーを用意する。アドレス:himori@sk.q.t.u-tokyo.ac.jp

以上

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