ヒューマンモデリング

トップページ >> 授業概要 >>
作成:2004/08/10

授業概要

前半は古田一雄教授が、後半は日立の氏田博士さんが講義をしてくれました。
主に人間(対人工物)に関する話です。人工物と人間との関係や、人間の記憶や行動のモデル、ヒューマンエラーの問題や、人対人のコミュニケーションなどです。
私はこういう抽象的な話が苦手なので、完全には理解しきれませんでしたので、半年間うけても、まだぼんやりとしか内容が見えていません。 でも、テストやレポートはそこそこがんばれたので、よしとしましょう。 そのうちこういうのが自然と理解できるか、必要になるときがくるでしょうしね、たぶん。
講義は出席を取り、当に後半の氏田先生は出席を兼ねて各回の講義の最後に「その回の講義で自分なりに3つのキーワードを取り上げ、それぞれに対し2,3行でいいのでコメントをする」というようなミニレポートといえるものを毎回課していました。

授業内容

提示された講義資料です。
・古田担当分
講義ノート1(PDF:344KB)
講義ノート2(PDF:272KB)
講義ノート3(PDF:324KB)
講義ノート4(PDF:253KB)
講義ノート5(PDF:563KB)
後述のとおり、6回目は古田分のまとめとして中間テストがありました。
・氏田担当分
講義ノート7(PDF:340KB)
講義ノート8(PDF:328KB)
講義ノート9(PDF:731KB)
講義ノート10(PDF:1243KB)
講義ノート11(PDF:996KB)
講義ノート12(PDF:734KB)

試験・レポート

前半の古田担当分は、第6回目の授業中に中間テストが行われました。 中間テストの試験問題(HTML:5KB)解答例及びコメント(HTML:3KB)です。
後半の氏田担当分は講義資料中に示されているとおり、レポートが課されました。 「講義をヒントに20個のキーワードとそれぞれへのコメント」を求めるものです。 私が提出したレポート(PDF:22KB)はこちらです。

administrated by umekkii -> admin@umekkii.jp